私たちは、理論的にパッパと物事を決めることもできますが、反面、それができないこともあります。それが人間の自然な姿でしょう。
しかし、日常は、理論的な考え方をしがちですね。
だから、それが通じないことに遭遇すると、心は動揺してしまいます。
それは、たとえば、結婚や離婚といったことです。
そういったことは、理性で判断するより、感性や直感で決める方が自然です。
その時、心は揺れますね。
それを嫌ったり、怖がる方がいますが、その揺れに身をまかせないと、結論は、すっきりと出ないでしょう。
いいじゃないですか。
人生に、揺れることがあったとしても。
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離婚のご相談を受けることは、めずらしいことではありません。
本日は、千葉、稲毛にある「千葉市花の美術館」に行ってきました。
私と同じように、花の写真を撮っている方々と談笑したり、花の写真の撮り方を教えてもらったり、とても楽しく、充実した時間を過ごせました。
人生には、「どうしてこんな目に遭うんだろう・・・」と落胆する時もあります。
恋愛のご相談の中で、「相手にご自分の意思を伝えた方がいいですよ」と言うと、「それは相手の迷惑にならないでしょうか」と尋ねられることがあります。
本日は、「カルマ」についてのご質問を受けました。
不確かな時代に生きる私たちですが、確かに言えることは、「過去の私がいたから、今の私がいるということです。
